![]() ミュージシャンとして活動する機会が多いアンドリュー・キッドマンだが6年ぶり待望の新作フィルム個性派7名のフィルムメーカーが制作したコラボレート短編集。サウンドとシンクロしてサーフィンの美学を徹底的に追及する作品です。 |
| 「LITMUS」「GLASS LOVE」に続くアンドリュー・キッドマンの最新作。「LAST
HOPE」のメインテーマは「海の美」 アンドリュー・キッドマンは自らを含め7人のフィルムメーカー/アーティストの作品をつなぎ、バックに流れる楽曲は5年もの歳月をかけ、オーストラリア「SPUNK
RECORD」の膨大な音源の中から選び出した。出展アーチストは、「モーニングオブジアース」のアルビー・ファルゾン、そして息を呑む美しい波の映像「リキッドタイム」のモンティ・ウェーバー、「ハイドロ・ダイナミカ」のリチャード・ケンヴィン、水中撮影の名手ジョン・フランクはLITMUSの時代からのカメラマン、それから「スレッズ」のパトリック・トレフツ、バイロンのサーフクリエイター
ミシェル・ロックウッド、そしてアンドリューキッドマン自身である。総勢7人のフィルムメーカーたちが独自の視点から捕らえた「海の美」を表現したフィルムの単なる羅列ではなく、アンドリュー・キッドマン独自の視点を通して編纂された映像が極めて自然に流れています。アンドリュー・キッドマンが選び抜いた音楽が映像のさらなるトータル感を醸し出しています。 【本編80分 DVD / サントラCD】 |
※店頭販売も行っている為、品切れの際にはご了承下さい。















